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セラピスト紹介

■ヒプノセラピストプロフィール/吉川宗一

●心理カウンセラー
●チャイルドカウンセラー
●ヒプノセラピスト
●全米催眠士協会認定催眠療法士
●家族療法カウンセラー

大学卒業後、広告代理店にコピーライターとして入社。新聞、ラジオ、TVCM、雑誌広告の制作を手掛けるかたわら、コピーライターというポジショニングから消費者心理、マーケティング心理に興味を持ち、かつ臨床心理士をめざす。

1987年、広告制作会社を設立。大手広告代理店や一流企業、大学関係の広告物を制作。また週間東洋経済の契約ライターとしても活躍。

心理学を勉強するなかで、不登校を研究している大学の心理学教授との出会いが、不登校児心理のとの出会いとなり、不登校の催眠療法を確立させるきっかけともなった。
1998年、不登校と学習力のオリジナルセラピーを開発
2000年、催眠療法事業部を開設
2003年、ヒプノ教育アカデミーを設立。
     不登校専門、学習専門の催眠療法所として事業展開
2008年、親と子のセラピールームに名称変更

全米催眠士協会会員
ホリスティック医学協会会員
日本教育催眠学会会員
米国催眠士協会認定セラピスト
心理カウンセラー
チャイルドカウンセラー 家族療法カウンセラー

全米催眠士協会認定証
全米催眠士協会会員証

■ヒプノセラピストプロフィール/SACHIKO(休職中)

●心理カウンセラー

●ヒプノセラピスト

短大卒業後、心理学に興味を持つ。心理関係の学校や講座に通いながらカウンセリングを学ぶ。自身の経験から不登校に非常に興味を持ち、その改善を探索して行く中で、潜在意識へのアプローチの重要性を認識する。

そして選択したのが催眠である。子供の潜在意識を活性化するベストな方法としてヒプノセラピーの導入を考え、全米催眠療法士(ABH)の資格を得て、催眠療法を行なう。その子供にあったスクリプト(催眠療法シナリオ)の構成を第一に置いている。

不登校で大切なのは、むしろ親のあり方と断言する。親が変われば子供もきっと変わるという信念は、彼女の豊富な経験から導きだされたもの。子供への催眠療法と併せて、母親たちへ積極的にアドバイスしている。エンゼルボイスと言われ、その心地良い声にファンも多い。

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