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一般催眠療法でできること

■当アカデミーで対応できる症例


対人緊張 他人と話すだけで、緊張する。人前に出るのを恐れる人もいる。
あがり 人前に出て話す時に、あがる、どきどきする、ふるえる、声もふるえるなどの症状。
対人恐怖 人が近づいたり、視線を感じたりするだけで、恐怖感に襲われる。
吃音(どもり) 人と話しをするときに、言葉が詰まったり、声が出にくくなる。
手の震え 人前で字を書いたり、食事をしたりする際、手が震えだす。
不眠 ストレスや精神的な不安からなかなか眠れない。
登校拒否 登校の朝になると、めまい、頭痛、吐き気などが起こる。
禁煙  禁煙を誓っても、なかなかタバコがやめられない。
ダイエット ダイエットを試みてもすぐにあきらめてしまう。それを何回も繰返す。
前世療法 現在のトラウマの原因を、前世に遡って確認し排除する。

私どもの催眠療法が適していないと判断した場合、および本人の承諾が得られない場合や15才以下で初回に保護者同伴なき場合はお断りしています。また、当アカデミーは催眠療法施設で、医療施設ではありませんので現在、精神科に通院中の方はお受けいたしておりません。そのまま継続して専門医の治療をお受けになることをお勧めします。妊娠中の方も施療はいたしませんのでご了承ください。


 

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